トリマ招待コード【2026年最新】5,000マイルの特典・入力場所・注意点

トリマの紹介コードで友達を招待してマイルを貯めるイメージ トリマ
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こんにちは、ポイ活アプリ手帖のシゲチです。

私は2021年8月ごろからトリマを使い始め、2026年9月現在も利用を続けています。これからトリマを始めるなら、登録を進める前に確認しておきたいのが招待コードです。

初回起動時に招待コードを正しく入力し、必要な登録を完了すると、招待された人に5,000マイルが付与されます。

ただ、コードをどこに入れるのか、登録後でも入力できるのか、5,000マイルをすぐ交換できるのかなど、始める段階では分かりにくいところもあります。この記事では、トリマをこれからインストールする人が失敗しないよう、招待コードに関係する部分だけをまとめました。

記事のポイント
  • 招待コード:RkMcSP27B
  • 2026年9月現在のトリマ招待コードと特典
  • 招待コードを入力する場所とタイミング
  • 5,000マイルを受け取るために必要な手続き
  • 招待コード利用時に気をつけたいポイント

2026年9月6日時点では、招待コードを利用した人が受け取れる通常特典は5,000マイルです。なお、この記事で紹介しているコードを利用すると、紹介者である私にも5,000マイルが付与されます。

トリマ招待コードの最新特典

まず知っておきたいのが、「今はいくらもらえるのか」という点です。過去のキャンペーン情報が検索結果に残っていることもあるので、現在の通常特典と分けて確認しましょう。

2026年9月は5,000マイル

2026年9月6日時点で、トリマ公式が案内している通常の招待特典は招待された人5,000マイル、招待した人5,000マイルです。

招待された人は、トリマを初めて利用するときに招待コードを入力し、その後に会員登録と電話番号認証を完了すると招待報酬の対象になります。紹介した側へのマイルは翌日以降に付与される仕組みです。

また、以前は紹介できる人数に制限がありましたが、2023年9月に紹介人数の制限が撤廃されています。詳しい条件はトリマ公式ヘルプ「招待コードで貯める」でも確認できます。

10,000マイルと書かれた過去情報には注意

トリマでは過去に招待特典が増える期間限定キャンペーンが実施されたことがあります。しかし、2026年9月6日時点で確認できる通常特典は5,000マイルです。古いキャンペーン記事の数字だけを見て判断しないようにしてください。

招待コードを使うメリット

トリマは招待コードを使わなくても始められますが、これから新しく登録するのであれば、招待コードを入力してから始めることで5,000マイルを受け取ってスタートできます。

なお、この招待コードを利用すると私にも5,000マイルが入ります。実際に私の招待コードが利用された際のお祝い画面と報酬履歴も、この記事の後半で紹介しています。

ポイ活アプリ「トリマ」で移動タンクが満タンになりマイルを獲得できる画面

トリマの移動画面。2本のタンクが100%になり、動画視聴または通常受取でマイルを獲得できる状態

招待コードはどこで入力する?

招待コードで一番大事なのは、入力するタイミングです。「あとでやればいいかな」と先へ進むより、入力画面が表示されたときに済ませておくのがおすすめですよ。

初回起動時の画面で入力する

トリマ公式では、トリマを初めて利用する人がアプリをインストールし、初回起動時に表示される招待コード入力画面でコードを入力する流れを案内しています。

そこで「RkMcSP27B」を入力してください。アルファベットの大文字・小文字を含むため、手入力よりコピーして貼り付ける方法が安心です。

◆シゲチのワンポイントアドバイス

招待コードは登録作業の途中で探すより、トリマをインストールする前にコピーしておくと楽です。招待コードをコピーしてからアプリを開けば、そのまま貼り付けられますよ。

登録と電話番号認証も済ませる

招待コードを入力しただけで手続きがすべて終わるわけではありません。その後、マイページから会員登録を進めます。

さらに、招待コードを利用して会員登録を行う場合は電話番号認証が必要です。本人が利用している電話番号で認証を進めてください。

招待コードを入れたのにマイルが増えない場合は、コード入力だけで止まっていないか、会員登録や認証まで完了しているかを一度確認してみましょう。

招待コード入力時の注意点

招待コード自体は短いものですが、入力ミスや登録の進め方によって特典を受け取れない可能性があります。特に次のポイントは、インストール前に知っておくと安心です。

招待コードはコピペする

トリマ公式も、招待コードはコピー&ペーストで入力するよう案内しています。英数字には見分けにくい文字もあるため、手入力すると間違える可能性があるからです。

また、貼り付けた際にコードの前後へ余計なスペースが入っていないかも確認してください。

長押しなどでコード部分をコピーし、初回起動時の招待コード入力欄へそのまま貼り付ける方法がおすすめです。

あとから入力する前提にしない

「招待コードを飛ばして登録しても、あとから入力できる?」と気になる人も多いと思います。

2026年9月時点で私が確認した範囲では、登録完了後に招待コードをあとから入力できるかについて、トリマ公式から明確な案内は確認できませんでした。そのため、ここで「絶対にあとから入力できない」とまでは断定しません。

ただし、公式が案内しているのは初回起動時に招待コードを入力してから登録する流れです。なので、招待コード入力画面が出たら、その場で入力しておくのが一番確実かなと思います。

5,000マイルだけでは交換できない

ここは勘違いしやすいところです。招待コードでもらった5,000マイルだけでは、他社ポイントや商品引換券へ交換できません。

トリマでは不正利用防止のため、招待コードで受け取ったマイルとは別に、移動・歩数・レシート・アンケート・ミッションなどで一定のマイルを獲得する必要があります。

つまり、「招待コードを入力すれば5,000マイルを即換金できる」という仕組みではありません。この点は始める前に知っておきたいですね。

詳しい条件はトリマ公式ヘルプ「他社ポイント・商品引換券の交換でエラーが表示される」で確認できます。

招待マイル以外も貯めて交換する段階になったら、トリマのポイント交換方法と実際の交換記録も参考にしてください。私がVポイントとdポイントへ交換した際の手順や受け取り履歴を紹介しています。

自分のコードは使わない

自分で発行した招待コードを、自分自身の別アカウントなどで利用することは避けてください。

トリマ公式では、自分の招待コードを自分で利用する行為を不正行為としており、場合によってはアカウント停止となる可能性があります。普通に友人や家族、フォロワーなどへ紹介するための制度として使いましょう。

知らない人のコードでも使える?

ネット上で見つけた招待コードを使ってよいのか不安になる人もいるかもしれません。トリマの公式案内を見ると、紹介相手は家族や友達だけに限定されていません。

フォロワーへの紹介も案内あり

トリマ公式では、招待コードを「家族、友達、フォロワー等」に紹介する方法を案内しています。そのため、現実の知人だけしか招待できない制度ではありません。

この記事で公開している招待コードも、これからトリマを始める人に利用してもらうために掲載しています。

紹介者に自分の情報は分かる?

「知らない人の招待コードを使うと、紹介した人に自分の名前などが分かるのでは?」と気になる人もいるかもしれません。

今回、この記事で公開している私の招待コードが実際に利用され、紹介者である私にも5,000マイルが付与されました。

招待コードが利用された際には、アプリ内に「あなたの招待コードが利用されました!」というお祝い画面が表示されました。

トリマの招待コードが利用され、紹介報酬のマイルを獲得したことを知らせる画面

トリマの招待コードが利用されたことを知らせる画面。2羽のペンギンがハイタッチし、招待報酬のマイルを獲得したことが表示されています。

画面には、報酬マイルを獲得したことが案内されています。ただし、この画面には招待コードを利用した人の名前やユーザー名などは表示されていませんでした。

さらに、紹介者側のマイル履歴を確認すると、表示されていたのは「招待コード +5,000」という獲得記録だけでした。

トリマの紹介者側に表示された招待コード5,000マイルの獲得履歴

実際に紹介者となった際のマイル履歴。「招待コード+5,000」と表示され、招待された人を特定できる情報は表示されませんでした

少なくとも私が確認した2つの画面では、誰が招待コードを利用したのか分かる情報は表示されていませんでした。

5年使って感じる招待特典

私はトリマを約5年間使っており、累計獲得マイルは約899万マイルです。移動や歩数だけでなく、ゲームやミッションなどで獲得した分も含まれています。

最初の5,000マイルはうれしい

私は仕事で車移動が多く、月に約1,200km走ります。移動と歩数だけで見ると、実際の利用感では月1,000円分くらいになることが多いです。

その感覚からすると、登録時にもらえる5,000マイルは、トリマを試してみるきっかけとしては十分うれしい特典だと思います。

ただし、招待特典だけを目的にするより、普段の通勤や買い物、車移動、歩数などを少しずつマイルに変えていく使い方のほうがトリマらしいですね。

トリマでマイルが貯まる仕組みや基本的な使い方については、トリマとはどんなアプリなのか初心者向けに解説した記事で詳しく紹介しています。車でよく移動する人は、車移動のポイ活でトリマを約5年使った実体験も参考にしてください。

トリマで貯めたマイルをVポイントへ交換した交換履歴画面

トリマの交換履歴。貯めたマイルをVポイントへ交換した履歴が表示されている。

よくある質問

最後に、トリマの招待コードについて初めて利用する人から出やすい疑問をまとめます。

トリマ招待コードのよくある質問(FAQ)

Q1. トリマの最新招待コードは何ですか?

A. この記事で利用できる招待コードは「RkMcSP27B」です。2026年9月6日時点の通常特典は5,000マイル。コードを利用すると、紹介者である私にも5,000マイルが付与されます。

Q2. 招待コードはどこに入力しますか?

A. トリマをインストールし、初回起動時に表示される招待コード入力画面で入力します。入力間違いを防ぐため、招待コードをコピーして貼り付けるのがおすすめです。

Q3. 招待コードはあとから入力できますか?

A. 2026年9月時点で、登録完了後の後入力について明確な公式案内は確認できませんでした。公式では初回起動時に入力する流れが案内されているため、入力画面が表示された時点で済ませておくのがおすすめです。

Q4. 招待コードだけで5,000マイルを交換できますか?

A. 招待コードで受け取ったマイルだけでは、他社ポイントや商品引換券へ交換できません。移動や歩数、アンケート、ミッションなどでも一定のマイルを獲得する必要があります。

Q5. 知らない人の招待コードでも使えますか?

A. トリマ公式では、家族や友達に加えて「フォロワー等」への招待コード紹介も案内しています。そのため、実際の知人だけを対象にした制度ではありません。

Q6. 招待コードを使うと紹介者に自分の情報が分かりますか?

A. 私が実際に紹介者となって確認したところ、マイル履歴には「招待コード +5,000」と表示されましたが、招待コードを利用した人の名前やユーザー名など、誰が利用したのか分かる情報は表示されませんでした。

トリマ招待コードまとめ

2026年9月6日時点で利用できる私のトリマ招待コードは「RkMcSP27B」です。通常特典として、条件を満たした招待された人に5,000マイルが付与されます。

  • 2026年9月現在の通常特典は5,000マイル
  • 初回起動時の招待コード画面で入力する
  • コードは手入力せずコピーして貼り付ける
  • 会員登録と電話番号認証まで進める
  • 招待マイルだけでは他社ポイントなどへ交換できない

トリマをまだ登録していないなら、インストール後の招待コード入力画面を飛ばさず、その場で入力してから進めるのが安心です。

私はこれからもトリマを実際に使い続けます。招待特典や入力方法に変更があれば、公式情報と自分の利用状況を確認しながらこの記事も更新していきます。

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